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ウィンブルドン 

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写真左上:セリーナ・ウイリアムスの試合、右上:素敵な雰囲気のパーク内
写真左下:直前に発表されるスケジュール、右下:錦織選手の試合




ブラジルのワールドカップも盛り上がっていますが
イギリスではウィンブルドンも大詰めを迎えています!
スポーツが熱い夏ですね〜




毎年テレビで観ていたウィンブルドン、
イギリスに来てからは一度は行ってみたいと思っていました。
去年の暮れ、一般抽選に応募してみたらなんと当選!!!
しかもラッキーなことにセンターコートの2席が当たりました〜♪
(抽選では日にち、コート、席数、席の並びなど一切リクエストできません。
指定席なのはセンターコート、No1コート、No.2コートのみで
その他の3〜19コートは全て自由席のようです。)
ということで、開催2日目に主人と二人で行ってきました!



最寄り駅からウィンブルドンの世界が始まっています。
テニス大会+夏のフェスティバルという印象を受けました。
案内をして下さるボランティアの方々が至るところに配置されていて
ウィンブルドンカラーに身を包み本人も楽しんでいる様子♪
由緒正しき歴史あるウィンブルドンらしく
毎年お手伝いをしているようなご年配の方も多くて
エレガントな雰囲気をかもし出す大きな要素になっていました。

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19ものテニスコートを囲むパーク内は夏を祝う優雅なイギリスが
散りばめられていて、ただのテニス大会以上の価値を生み出しています。
オープンカフェの生演奏、大きなハンギングバスケットの瑞々しい花、
会場の外を覆うアイビー、スクリーン前で観戦しつつピクニックをしている人々、
あちこちで目に飛び込んでくるウィンブルドンカラー、、、
テニス観戦しない時間もパーク内で十分に楽しめました〜!

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私たちが観た試合は、まず錦織選手。
ひしひしと伝わってくる彼の意気込みが試合に出ていて、
2メートルの長身の選手から放たれる200キロ以上のサーブにも負けず
素晴らしい試合をしていました!オーラを放っていた気がします。
それからラファエル・ナダル選手、私は彼の人柄が好きなのです。
一生懸命さ、謙虚さ、感謝をする態度、そんなところを見聞きしているうちに
プレーよりも人柄で応援していました。
センターコートで彼を観ることができて嬉しかったな〜♪




女子ではセリーナ・ウィリアムスの試合を観戦。圧倒的なパワーテニス!
男子テニスのサーブと同じスピード!
彼女の圧勝であっという間に試合が終わっていました。
最後に観たのは伊藤選手、友人から「予選から勝ち上がって来た選手」と聞いて
是非とも応援したかったのです。
大接戦の後に破れてしまいましたが、間近で観ることができて
その迫力と精神力に感動しました!



午前中からずっと試合を見続け、ふと時計を見たら7時過ぎ。
今は夜10時まで明るいので全く気付かず。夏の夜長が気持ちいい〜♪
帰る前にウィンブルドン名物のストロベリークリームを食べました。
苺、生クリーム、砂糖とシンプルな夏のデザート。
スペシャルな時には何でも頂いてみるのが私流。
もちろん、自分に合った量と質には気をつけつつです♪
クリームはほとんど食べなくても苺だけで満足(笑)!
何度も言っていますが、イギリスの食べ物は良くも悪くも「シンプル」が多いです。
添加物も化学調味料も入ってなくて素材が見えるものが多く、
そういう部分はすごく気に入っています。

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朝から夜まで満喫したウィンブルドンでの一日、あー楽しかった。
また来年のチケット入手目指して応募してみよう〜!
去年は海外からの応募もできたようですので、今年もできるかも。
応募は8月以降に始まりますので、
その時期から年末までサイトをチェックしてみてくださいね!

http://www.wimbledon.com/index.html






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レッスン前半終了! 

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金曜日、そして今日はレッスン日でした。
お越しくださった皆様、本当にありがとうございました!!!
今年に入ってからはプライベートレッスンのみで、大人数でのレッスンは
お休みしていました。
間が空いてしまいましたが、心地いい緊張感に包まれながら
皆様のサポートのお陰で無事に終了しました!



今回のレシピは我が家の食卓で登場する回数が一番多いものです。
カレーは本格的ながら短時間で作れ、多方面にアレンジもきくのが良いところ♪
基本的なスパイスだけのシンプルなカレーですが、
野菜から素材の風味も出ているので深い味わいが楽しめます。



イーストなしで作るパンの原型のようなチャパティとパラタ。
チャパティはプク〜っと膨らむところが楽しく、
レッスン中も「わ〜♪」っと歓声が上がります。
無発酵ながらも粉の味が美味しい一品。
油を使ったパラタはコクがあっておやつにもピッタリです!
これぞインドの家庭料理という感じ。



サラダは鮮やかな彩りがキレイで、
マスタードシードの香りが食欲をそそります。
チャツネにも入れるマスタードシード、ほんのひと手間で
コクと香りを生み出してくれるのです。



パコラはカリフラワーとズッキーニ。
揚げる生地はヒヨコ豆の粉を使います。
インド人が多いイギリスでは手に入りやすいので気軽に使えます。
フワっとさくっと、間食にもなるおかずです♪



7月にもレッスンのリクエストをして下さり、
有り難いことにたくさんの方に受講して頂いています!
レッスン後半戦も集中力を切らさずに、質のいいレッスン時間にするべく
頑張ろー!!!
これからお会いする皆様、どうぞ宜しくお願いいたします♪



手作り納豆 

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失敗を経て、その後は納豆作りに成功しています!!!
手作り納豆を食べ続けてきた主人に合格点をもらい
お裾分けをした方にも気に入って頂けて、私も作りがいがあります〜♪



納豆が簡単に手に入る方には、手作り納豆の感動は薄いかもしれませんが
味噌同様手間をかけた分の愛情は計り知れず(笑)、その美味しさは格別です!
ほとんど時間と菌が作ってくれるので、コツを覚えれば簡単。
豆の大きさ、固さなどが自分で選べるのも良い所♪
発砲スチロールのゴミもでないし、量も調整できるし、そして何よりお得。
私なりの作り方をご紹介させてください。



手作り納豆
【材料、主な調理道具】 出来上がり約1キロ
大豆     500g
水       大豆浸水用、蒸す用、納豆菌混ぜるお湯
納豆菌   耳かき2つ程度
 *私は成瀬発酵化学研究所のものを取り寄せました
  詳しくはこちら→http://www.nattou.com/topics/kin.html)
 *納豆菌がない方は納豆そのものでもOK、大さじ1程度

圧力鍋
蒸し器
サラシや布巾
底の広いタッパーや容器(熱湯をかけて消毒)
温度計
納豆菌を混ぜる小さな器(熱湯をかけて消毒)


【作り方】
1、大豆をキレイに洗い、多めの水で浸水させる。
  一晩(10以上)かけてたっぷりと水を吸わせる。

2、圧力鍋に蒸し器を乗せ、下に水を張る(高さギリギリまで多めに)。
  水を含ませて絞ったさらしに大豆を乗せ、包むようにして置く。
  (写真左下)

3、圧力鍋のフタをし、強火にかける。圧が上がったら弱火にし、
  約60〜90分蒸す。
 *大豆の種類やお好みの固さによって時間を調整
 *柔らかめがお好みの場合、60分蒸した後に圧を抜き
   再度水を足して二度蒸しをするといい
 *私が使っているオーガニック大豆+イギリスの水の組み合わせの場合
  =90分蒸した直後は指で簡単につぶれてしまうほど柔らかいが、
   納豆として出来上がるとほんの少〜し固めの納豆になる(私はそれが好き)
 *茹でてしまうと旨味が抜けてしまうので、味が違います

4、ここからは手早く!豆が冷めないうちにパパっと作業。
  (納豆菌は熱湯でも死滅しないので、熱くても大丈夫!)
  納豆菌を大さじ1〜2のお湯で溶かしておく。
  納豆そのものの場合もお湯に入れて混ぜておく。
  蒸し上がった大豆を容器に移し(豆が3層以上にならないように)、
  納豆菌をまぶして全体に混ぜ合わせる。フワッと、押さないように。
 
5、容器の上を布巾やペーパータオルで覆い、
  約40度に保温できるところに12〜20時間置く。初めは温度が高くてもOK。
  空気を好むのでぴったりフタをしないように!
  湿度を奪われる環境だったらラップなどで覆い、たくさん空気穴をあける事

 *それぞれの家庭で合った場所を探す
  例)保冷バッグや発砲スチロールの中に湯たんぽを入れて40度に保つ
    ホットカーペットの上にダウンジャケットで包んで置く
    オーブンの中に湯たんぽと一緒に入れておく
    ヨーグルトメーカーや炊飯器を使う

 *我が家には常に種火がついているオーブンがあるので
   その下段にいれています。温度計を一緒に入れておき
   40度から下がりそうになったら湯たんぽを足します。
 
6、12時間後に一度チェック。
  我が家では今の季節だと大体12時間で出来上がる。
  表面に白くなり、糸を引いていたらOK!
  長時間発酵させるとアンモニア臭がでるので注意。

7、大体の発酵が済んだら、ラップやフタをして冷蔵庫で一晩寝かせる。
  寝かせることで熟成が進み味が落ちつく。




私は17〜19時頃から大豆を浸水し始め、
次の日の朝に蒸し上げます。
9時頃に納豆菌を打って保温開始、その日の夜21時くらいに発酵終了。
そのまま冷蔵庫で寝かせて次の日の朝に出来たて納豆を頂くという感じです。



市販の納豆1パックが約30〜50g、我が家は1人1パックは軽く食べてしまうので
二人分の100gを目安に小分けにして袋に入れ(写真右下)、冷凍保存しています。
大豆(乾物)500gから出来た納豆は一キロ。
我が家は一日一袋食べてしまうのでこれで10日分です。



黒豆納豆も好きなのでチャレンジしたいのですが、
北海道に転勤していた友達が送ってくれた立派な北海道黒大豆は
もったいなくて納豆にできず(苦笑)。。。
でも少しだけ混ぜて作ってみようかな〜



みなさんも是非作ってみてくださいね!





 

BAFTAで映画鑑賞 

*****************
6月のレッスン
【内容】調理実習、マクロビオティックのお話
 ・レンズ豆のインドカレー
 ・チャパティと大根パラタ
 ・南インドの人参サラダ
 ・ベジパコラ
 ・ココナツチャツネ
詳しくはこちらをご覧ください!
*****************

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BAFTAの会場にて
(右下の写真に少し映っている俳優達の写真は、BAFTAの建物の
あちこちに飾ってある「その人らしいリアルな顔」)




大家さんのセリーヌは今年もBAFTA(英国アカデミー賞)の審査員をしています。
秋以降は毎日のように映画鑑賞をしてとても忙しくなるのですが、
今はまだゆったり映画を堪能できる期間。
有り難いことに彼女が招待してくれるお陰で、
私たちも映画を何本も楽しんでいます♪



主人が出張中のとある日に観に行った映画が良かったのでご紹介。
「Boyhood」
テキサスに住む6歳の少年が18歳になるまでの12年間を描いています。
この映画の面白いところは、本当に12年かけて作っているのです!
なのでキャストも全員歳をとり、歴史を重ねています。



時代背景に沿ったセットを作ったり、成長に合わせて
俳優を変えたりしていないのでノンフィクションのようなドキュメンタリーのような、
とても自然な流れで映画は進んでいきます。
撮影開始の2002年の時の映像にはゲームボーイで遊ぶ少年が映し出され、
オバマ大統領が初当選した2008年には選挙運動を手伝う少年がいたりして、
その他にも、母親の次々に変わるパートナーとの生活での葛藤などなど
その時の状況や時代背景を抱きしめつつ成長していくので
映画に統一感が生まれています。



BAFTAで映画を観る醍醐味の一つが、映画の後に監督やキャストが
登場して映画の説明や裏話、Q&Aなどを繰り広げてくれるところ。
今回も主人公の男の子とその姉(監督の娘)、監督が登場し
色々な質問に答えてくれました。
「撮影は一年に約3日間、12年の間に実際は39日間しか撮影してない」
「俳優達が成長して行く中で、その時の時事的な出来事や
成長段階が見てとれるような、実生活での経験を聞いて脚本の参考にした」
「リアルさが欲しかった、この映画にはバイオレンスもセックスもCGもないけど、
リアルなものは心に響くからね」



リアルを追求した監督にすごく共感します!だからこの映画が面白かったのかな。
私もフィクションやCGより、ノンフィクションや加工なしの映画が好きですし
食べ物もいつもホンモノを追求してしまいます。
実生活でもリアリティを感じることを常に大切にしています。
それが何よりの事実。
情報が行き交う現代では頭でっかちになってしまいがち。
脳に色々なフィルターをかけてしまうと目の前の出来事や身体で感じている
リアルな「感触」にすら気付かなくなってしまうものです。



イギリスでは今年の夏に公開されるそうです。(日本では未定)
ウキウキするような映画ではけしてないけれど(笑)、
家族持ちが多かった会場では共感する笑い声がよく聞こえてきました。
イーサン・ホークがいい味を出していていたな〜



独身同士と納豆 

*****************
6月のレッスン
【内容】調理実習、マクロビオティックのお話
 ・レンズ豆のインドカレー
 ・チャパティと大根パラタ
 ・南インドの人参サラダ
 ・ベジパコラ
 ・ココナツチャツネ
詳しくはこちらをご覧ください!
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恵比寿にあったクシマクロビオティックアカデミーで講師をさせて頂いていた頃に
受講してくださった生徒さん(Tちゃん)が、ロンドンに駐在しています。
ブログを通じて私がイギリスにいることを知り、連絡してくださり
レッスンにも参加して下さったり、マクロな食事をお互いに作っては持ち寄ったりして
とても有り難い交流をさせてもらっています♪




先日お引っ越しを終えたTちゃんが、ご自宅に招待してくれました。
この日はお互いの夫が出張中。
独身に戻った気分で、食事の支度時間も家事も気にせずに
Tちゃんと気ままなオフを過ごしました♪
Tちゃんのご自宅はアンティーク家具に囲まれた素敵なフラット。
調理器具も食器も使いやすくて彼女のセンスが光るものばかりで
ロンドンライフが楽しくなるものばかり!



我が家は古くて狭いながらもゲストを呼ぶのが好きなので
人のお宅にお邪魔するのは久しぶりでした。
人柄が出るおうちの雰囲気、勉強になるな〜
改めて自分のフラットを整理整頓しなくちゃと気を引き締めました。



いつも美味しくて身体に優しいお料理を作ってくれるTちゃんが
今回出してくださったものは・・・
酵素玄米、あらめと夏野菜の重ね煮、マッシュルームとセロリの煮物、
お味噌汁、ぬか漬け、人参サラダ、マンゴー甘酒プリン。
一口毎に身体に染みわたり、食べた後の軽さや満たされ感があるお料理は
久しぶりでした!!!どれも本当に美味しかった〜♪
以前にも我が家に持って来てくれたぬか漬けと酵素玄米ご飯、
これがロンドンで頂けるだけでも私は幸せなのです。



特に主人が出張中に家で1人で食べる場合、
私の食事はかなり質素になります。
冷凍してあったものやお残りものを整理したり
パスタや丼系のワンプレートごはんはもちろん大活躍、そして
一日のメインに納豆、玄米ごはん、野菜たっぷりお味噌汁があれば大満足。
そんなことを繰り返していたので、Tちゃんが作ってくれた
丁寧なお料理は身体全体が喜んでいました!



そそ、納豆と言えば!!!
イマイチの出来損ない納豆の後、反省を踏まえて作ったところ
成功したのです〜♪
2度成功事例が出た後に分かったことは、
前回失敗した大きな原因は「空気が足りなかった」、それから「温度管理」。
「大豆はふわっと乗せて、空気が好きだから」という
義母の言葉は覚えていたものの、
発酵させる時に大豆の容器をラップで覆った後に穴を開け忘れていました。。。
ピタっと閉じたわけではないのですが、全然空気が足りなかった。



成功した時にはラップではなく、布巾やペーパーナプキンを使ってフタをしました。
温度管理にも気をつけて、初めは約50度くらい、その後約40度を保ち
我が家の場合には12時間〜16時間の発酵で出来上がりました。
また後ほど、私流の詳しい作り方を書かせて頂こうと思います。



Tちゃんに聞いたら「納豆大好き!」とのこと、
試食してもらおうとお土産に持っていきました。
市販納豆とは違う独特の香りがするので好みが別れるかな〜と思ったのですが、
Tちゃんには大好評!!!ご主人様がいない間に食べてしまいそうとのこと。
やっぱりそうよね、1人ごはんの時には納豆があると嬉しいよね〜♪



Tちゃん、お招きありがとう!
またお食事会しましょう^^


6月にレッスンを開催します! 

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久々のレッスン告知です〜!!!
家の修理が終わりこうしてレッスンの告知ができることが幸せ、
やっぱり私はレッスンをすることが好きなのだと実感します♪
6月から秋にかけてはゲストや予定が多くなる方が多いと思うので、
調理中心の単発レッスンを開催していこうと思っております。



今月のレッスンは夏にぴったりのカレーを作ります!
夏には夏らしいファッションがあるように
身体の内側からも夏の準備が必要です。
はじける陽気を体に取り入れて、
体の中にいい熱をめぐらせましょう♪



今回のメニューはマクロビオティックを一緒に学んだインド人の友達に
伝授してもらったものを、日本人の舌に合うようアレンジしたものです。
デリーにある彼女の家に2週間滞在した時に
インドの身土不二、インド料理のマクロアレンジを学びました。
どれも普段の食卓に使えるレシピ、特に夏には我が家でも大活躍です!
美味しくて身体にも優しいインド料理のマクロアレンジ、
この夏に食卓メニューに加えるのはいかがでしょうか♪



マクロビオティック初心者の方も大歓迎です!
マクロビオティックの理論や調理の基本を散りばめて進行していきます。



詳細を下記に記載いたします。



【内容】調理実習、マクロビオティックのお話
 ・レンズ豆のインドカレー
  (すぐに火が通るレンズ豆を使い、短時間で作る本格カレー)
 ・チャパティと大根パラタ
  (パンの原型とも言われる無発酵の薄焼きパン)
 ・南インドの人参サラダ
  (鮮やかな色がキレイなカレーに合うサラダ)
 ・ベジパコラ
  (スパイスが香る豆の粉で作るインド式天ぷら)
 ・ココナツチャツネ
  (カレーにも、生野菜にも合う簡単チャツネ)
 

【日時】
以下の開催予定日の中から第2希望までお知らせください。
ご希望日を調節させて頂き、再度ご連絡いたします。
(3名様以上でのお申し込みの場合、別途日程を調整させて頂きます)
 
 6月17日(火)11:00〜14:00 募集を終了しました
 6月18日(水)11:00~14:00 募集を終了しました
 6月20日(金)11:00〜14:00→満席です、キャンセル待ちで受付中!
 6月23日(月)11:00~14:00→満席です、キャンセル待ちで受付中!
 6月26日(木)11:00~14:00→満席です、キャンセル待ちで受付中!
 

【受講料】
 35ポンド(テキスト、レシピ込み)


【定員】 6名(定員を過ぎた場合は先着順になります)


【開催場所】 ロンドンの講師宅(NW5, zone2)


【お申し込みやご質問】 naturalflow2006@yahoo.co.jp
ご質問がございましたら遠慮なくメールにてお知らせください!
お申し込みの方はお名前、受講希望日(第二希望までお願いいたします)
お電話番号も合わせてお書き添えください。
詳細は折り返しご連絡させて頂きます。


【講師】 児嶋真紀子(マクロビオティックインストラクター)
2005年にアメリカのクシインスティテュートにて
キャリアトレーニングレベル3を取得。
その後日本で自宅教室を運営しつつ
クシマクロビオティックアカデミーにて
4年間講師を務める。2010年渡英。




みなさまのお越しを心よりお待ちしております!!!



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