毎日のお弁当 

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娘はナーサリーでお弁当を食べます。
ナーサリーに行く前も、お出かけする時にはいつもお弁当持参だったので
お弁当箱で食事をするのは慣れているようです。



食べることが大好きな子なので、お弁当箱を開ける時には
いつも興奮して、早く早く!という感じで開けます。
まだまだ慣れないナーサリーでも、お弁当を食べる時は
楽しみな時間になってもらいたいな〜。




左上のお弁当
ーブロッコリーの塩茹で、ミニトマト
ー鶏肉&豆腐&オートミール&インゲンのハンバーグ
 (少量の小麦粉でつなぎ、軽く塩で味付け)
ーうさぎリンゴ
ーひじきの煮物を刻んで入れた三分づき米おにぎり


右上のお弁当
ーきゅうりとミニトマト
ー蒸しかぼちゃ&アラメ煮の刻んだもの
 &サーモン(前日の残り)&つなぎの小麦粉を入れたお焼き
ーみかん
ー三分づき米のチャーハン(アラメの煮物を刻んだもの、すり白ごま)



左下のお弁当
ーアボカドとミニトマト
ーかぼちゃ&サーモンのコロッケ(パン粉なし、小麦粉をつけて揚げ焼き)
ーぶどう
ーゆかりとすり白ごまの海苔巻き



右下のお弁当
ーきゅうり
ーだし巻き卵焼き(昆布椎茸出汁&はちみつ&塩)
ーぶどう
ーショートパスタ&ケール&ちりめんじゃこを刻んだもの



この一週間はこんな感じでした。
基本的にナーサリーが嫌でもママが恋しくて泣いても、よく食べるようです(笑)。
大人用のお弁当箱に入れているので、いつも炭水化物類は少し残してきます。
半分くらいしか食べないこともありますが、
その時には帰宅後に「おにぎり!」のリクエストがあり、補っているようです。
特に好評だったのはチキンと豆腐のハンバーグ、かぼちゃコロッケ、
ブロッコリー、フルーツは言わずもがな大好きです!




今日は右下のお弁当。
今朝味見で出し巻き卵をあげたらとても喜んでいたので、
きっと完食してくれるはず!
ナーサリーではテーブルクロスを敷き、
お皿の上で食べているようです。
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ここ数日は、出かける時間になると
「ナーサリー行かない」と言い続けています。
昨日は
「手をつないでナーサリーへ向かっている時、
静かに歩いているなと思っていたら
ヒックヒックって聞こえたんだ。
立ち止まって顔を覗き込んだら、泣くのを一生懸命こらえていて
『大丈夫だよ』と言ったら、堰を切ったように泣き出しちゃって。
でも歩道の端でしばらく抱っこしていたら、勇気が出たみたい。
自ら「パパ、行くよー!」って走り出した。」
と、主人がレポートしてくれました。



それを聞いて涙が出てきてしまいました。
言葉もよく話すようになって卒乳もして、急に成長したように見えるけど、
まだ2歳。
そして英語はあいさつ程度しか分かりません。
ナーサリーで日本人は彼女一人。
例えば、もし私がドイツ語でたくさん話しかけられる場所に一人放り込まれて
毎日4時間も過ごせって言われたら、、、
やはり毎朝「行きたくない!」って泣いちゃうかも。
たくさんの勇気がいるし、不安もストレスも大きなものになるでしょう。
気を持ち直して、「パパ、行くよー!」って走り出した娘、
親バカですが彼女の勇気を素晴らしいと思いました!!!




今朝もぐずっていたけど、
お弁当だけはしっかり持っていました(笑)。
楽しい時間になりますように!!!




新たなスタートの一週間! 

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遅ればせながら、おけましておめでとうございます!



我が家は先週の一週間で色々なことがありました。
なんと娘が卒乳!!!
「おっぱいいらないの?」と聞くと、
「もういらないよ」とのこと。。。私が急に寂しくなり、何度も確認したのですが
「いらなーい」。
そしてお水を飲んで寝てしまいました。
卒乳の一週間前から遊び飲みのようになってはいたものの
あまりにもあっけない卒乳で、涙も出ませんでした。



しかもその日は大晦日。
一年最後の日に娘は自らおっぱいに幕を下ろしました。
その日以降おっぱいに触れもせず、執着なしで
その潔さ、切り替えの素早さに拍子抜けしています。




寝る前の母娘密着タイムは授乳だけでなく
一日の終わりに肌を触れ合って静かな時をすごす癒しの時間でした。
娘の爪を切ったり、耳掃除をしたり、髪の毛をとかしたり、
また近くで娘を見るからこそ気づいた肌の変化などもありました。
ありがたい事に全くトラブルもなく授乳させてくれた私の胸、
約2年の授乳ライフに感謝です!!!
幸せな時間だったな〜




私はというと、母乳=血液を吸い取られないので
いつも授乳後にあった疲労感が全くない!!!
大晦日は久々に12時以降まで夜更かしできて、
主人と一緒に新年の花火を見られました♪
徐々に母乳を生産しなくなったからか、胸もほとんど張らず。
今日になってほんの少し張りがあったので、数滴搾乳したら
それだけでおさまりました。その時の母乳をなめてみたのですが
甘みが薄くなって塩気が強い味でした。血液に近い感じ。
この後私の胸は放っておいていいのかな?調べてみます!



そして、今週から娘のナーサリーが始まりました!
午前中だけですが、毎日行くことになりました。
以前ブログで紹介したモンテッソーリの園です。
家から徒歩5分と近く、娘の友達も3人いるので心強い♪
木や天然素材で作られた教室、オーガニックのおやつ、
石けんやペーパーなども生態系への影響が少ないもの、
そして思いやりに溢れた先生達。
私も主人もここなら自分たちも通いたいと思ったナーサリーです。



初日、娘は主人と一緒に登園しました。
教室に入ってすぐに遊びを見つけて楽しんでいたようです。
主人は2時間ほど教室を出たり入ったりを繰り返し、
娘がお友達や先生と楽しんでいるのを確認して
帰宅しました。
初日は緊張してずっと主人のそばを離れないのだろうなと思っていたので、
主人が帰ってきてびっくり!
「すごく楽しそうで、笑顔だったよ〜」と聞いて
安心していいはずなのに、なぜか私の目に涙が溢れてしまいました。。。




卒乳して、ナーサリーにも通い始めて、
まるで全速力で娘が遠くに行ってしまったようで
心にぽっかり穴が空いた感じでした。




13時に主人と二人でお迎えに行きました。
外で待っているママ友達と談笑していたら、
大きな声で泣きながら先生に抱っこされた娘が出てきました。
「ランチの時までは全く大丈夫だったのよ〜。
食べ終わったら急に淋しくなったようで、泣き出しちゃったの。
でもね、本当にいい子に楽しんでいたの!」
と、先生も悔しそう。
私に飛び込んできた娘は怒っているようにも見えました。



笑顔で受け止めたものの、泣き止まない娘を抱っこしていたら
私にも涙が。。。
こんな状況になることは予想できていたものの、
やはりショックで涙が止まりませんでした。
付き添いを主人にお願いして正解。
私が一緒についていくと泣いてしまいそうと言ったら
主人がナーサリーへの付き添いをかって出てくれたのでした。




ママ友、先生、主人に励まされながら帰宅。
娘が落ち着いてきたので、なぜ泣いたのか話を聞いたら
「ママがね、お弁当の時ね」としきりに言っていました。
お弁当食べ終わった頃にお迎えに行くね!と伝えてあったので
食べ終わったらすぐ来ると思っていたようです。
(12時にランチが始まるので、食べ終わりは12時半前)
よく話を聞いて、自分なりに頑張っていたんだな〜
ナーサリー2日目は12時半にお迎えに行ったら笑顔で出てきてくれました。



ナーサリー3日目はパパのそばをずーっと離れず。
結局主人はずっと付き添っていました。
さて、明日の月曜日はどうなるでしょう!



5日は主人の誕生日でした。
特別なディナーもプレゼントもないけれど、
娘と一緒にカードを書きました。
そして彼にたくさんの感謝を送った一日でした。
九星気学が好きな主人、九紫火星の彼の2017年は
実りの一年になりそうです。
過去に種まきをしたものが実をつけ、結果が表れる時期。
仕事に対しても家族に対しても全力で走ってくれる主人、
今年の上昇気流の運気に乗って有意義な一年を送ってもらいたいです!
↓私と娘のキスマークをつけたカード♪
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今年もどうぞよろしくお願いいたします!!!





今年もありがとうございました!!! 

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スイスとフランスの国境付近上空




日本からロンドンに戻って一ヶ月が過ぎました。
留守中に溜まっていた用事を済ませ、
1月から始まる娘のナーサリーの持ち物準備などをしていたら
あっという間に年末!!!
大晦日はロンドンの自宅で静かに過ごしています。




イギリスはEU離脱が決まり、アメリカはトランプ氏が当選し、
「激動の一年だったね」と、主人が言いました。
イギリスに住みながらアメリカの会社に勤務している主人には
何かしら影響が出そうですが、、、
それが悪いことではないことを祈るばかりです。




私にとってこの一年は、家族が大きく体調を崩すことなく
健康に過ごせたことが何よりも一番嬉しかったこと!
そして、辛かったことも。。。
ここ数年ずっと気になっていることがあり、徐々に問題は大きくなって
「真綿で首を絞められる」ような一年でした。
考えるだけで不安とストレスがたまり、
夫婦の仲が険悪になったこともありました。




負のエネルギーって強くてびっくり!
気力も頭脳も筋力も全てフル回転でネガティブなことに向かうので、
人相まで変わってほうれい線や眉間のシワが増えました(苦笑)。
そして大して動いてもない日でも、1日の終わりの疲労と言ったら!
気分も口角も視線も下がっているからか、姿勢も悪くなってしまいました。
姿勢の悪さは内臓も影響を受けているから、
身体の中も弱っているんだな〜と実感。




ある日、イタズラもしていない娘に当たってしまい、
娘の泣き声を聞きながらハッとしました。
このままではマズイ!!!
ネガティブな坂を転がり落ちている自分を起こして
ポジティブな自分を取り戻そうと心に誓いました。




そう決めた日から運動と砂糖断ち。
血流が滞っていると、気も滞る。
目覚めたら寝たままストレッチとピラティス、深く呼吸をしながら。
身体全体に酸素と良い気がまわって気持ちが良い〜♪
起きたら視線を上げ、お腹を引っ込めて、肩を落とし、
力は抜くけど気を出す。口角もあげる。
合気道の教えを思い出しながらやっています。




砂糖断ちは、市販のケーキなど。
悩む日々が続いた時には食後にガツンとしたスウィーツが食べたくて
夜に主人と一緒に楽しんでいました。
寝る前に固くなって心と身体をほぐしたくて。
楽しい範囲だけだったらよかったのですが、
砂糖は麻薬と同じで中毒になるのですよね〜。
そしてストレスとイライラは悩み事からだけではなく、
砂糖を摂取しすぎることで誘発されたりします。
私は一度大きな砂糖断ちをしているからか、
運動が増えてそれによりストレスを発散しやすくなったからか、
今回はあっさりと止められました。
たまにマクロスウィーツを作りますが、それで十分。



嬉しいことに、主人も砂糖断ちを宣言!
今のところ4ヶ月続いています!!!
疲れにくいし、急に眠くなることもないし、イライラも減ったし、全く風邪ひかないし、
と、主人も自分でびっくりしています。
主人の砂糖断ちのきっかけとなったのは、
私がマクロビオティックを学んだアメリカのKIで同じく勉強された
三宅裕之さんが開いたオンラインセミナーを受講したこと。
私が自分を取り戻したくてセミナーに参加、主人も一緒に受講しました。
三宅さんは教育学、心理学、大脳生理学などを専門に研究し、
個人のみならず法人向けのトレーニングやコーチングも
多数行っていらっしゃいます。そしてマクロビオティックの知識ももちろん豊富。
今回のセミナーは脳、心、身体、食、あらゆる面からのアプローチが
まさにマクロな考えで、とっても充実した内容でした!↓三宅さんのブログ。
http://ameblo.jp/synergyplus/




日本への一時帰国では、家族の愛に触れられて
張り詰めていた気持ちがほどけました。
帰ってくる場所を与えてくれて本当にありがたい。
ロンドンで私たちを待っていてくれている主人への感謝の気持ちも強まりました。




という訳で、ネガティブな気持ちは2016年において、
清々しい気持ちと共に2017年を迎えられそうです!




みなさま、新年もどうぞよろしくお願いいたします!!!







娘は2歳になりました 

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「誕生日は家族で過ごせるね!」
主人にそう言ってロンドンを出た私と娘。
出発前にイギリスでビザ延長を申請したのですが、
弁護士さんの話では申請後10日で入国に必要なカードが届くはずでした。
申請はスムーズにいったのに、待てど暮らせど新しいカードが届かない。
そのカードがないと入国の時にややこしくなるのでどうしても必要!
けっきょくは申請後6週間かかって、ようやく手元に届きました。





という訳で、帰り便の予約を月末に変更し
私と娘はまだ日本におります。先日娘は2歳に。
国際線は2歳から小児運賃になるので、帰りは誕生日の前にしていたのですが
日系の航空会社の場合は出発時の年齢が反映されるので
誕生日をまたいで旅行をし、帰りが2歳になってしまっても
幼児運賃のままでオッケーのようです。
(今後変更あるかもなので適宜お調べくださいね)
航空会社で働いていたとは言え、10年以上も前のこと。
すっかり忘れてオリマス。



 
さて、娘は無事に2歳になりました!!!
ここまで生きていてくれて、毎日元気に笑っていてくれて、
貢献してくださった全ての方々に感謝感謝です。




娘は食べることが好きなので、基本的にはなんでもよく食べます。
マクロビオティックを実践していると動物性食品の有無についてよく聞かれるのですが、
犬歯が生えてからは魚、卵、ヨーグルト、ごくたまに鶏肉などを食べさせています。
環境も考えた上で、天然もの、オーガニックのものを選んでいます。
イギリスの気候風土では、量や質を考慮した上で
動物性食品を取り入れる方が心身の状態がいいので、我が家ではそうしています。




私が娘の食べ物で気をつけているのは、白砂糖や人工甘味料などの糖分、
添加物が多い加工品、清涼飲料水やジュースなど。
特に甘いものには注意しています。
子供は甘いものが大好き!
すぐにエネルギーになるからです。
糖が血糖値を上げて脳に栄養が行って活発になり
身体も元気になったかのような状態にさせてくれます。
でも強烈な糖分でいきなりグンと上げられた血糖値は下がるのも早い。
身体が疲れた状態になったり、落ち着きがなくなったり、集中力も切れてしまいます。
子供に限らず、大人も同じですよね〜。




それに甘いものって、あまり「噛まない」ものが多いですよね。
清涼飲料水やジュースなどは歯を使わずしてカロリーを摂れるので
「噛む」ものが億劫になってしまうこともあるかな〜。
噛むとあごの筋肉が鍛えられ、脳に行く血流も流れがよくなるので
脳の働きも活発に。
娘には私のように「噛まずに早食い」や「虫歯」の習慣をつけてほしくないので(汗)
自分の反省を踏まえて噛むことを奨励していきたいです




こぼさないで、触らないで、早くして、などなど
こうしてほしいと思うとそうならないことが多くなってきたこの頃。
家族に甘えられる今は、かーっとなったりイライラしたりも少ないのですが
やはり自分の願望を押し付けてしまうと叶わないことが多いです。
最近はできる限りの環境作りをしてから
(こぼしてもいいように、触られてイヤなものは置かない、時間に余裕を持つ)
彼女の観察を楽しむように心がけています。




私も母業2年経ちました。
正直言って、母業でこんなにも心身が疲労すると思っていませんでした。
妊娠前、3歳の男の子を持つ友人に
「3歳なら言葉も通じるし、自分でできることも多いし、
どうしてそんなに疲れているの?」
と言って怒られたことがありました。
今はその気持ちが痛いほどわかります。
身体だけでなく、心まで疲れてしまうことも。




まだまだ未熟な母ですが、
これからも彼女の成長も自分の成長も楽しんでいきたいです!
2歳、おめでとう〜!!!







柿 

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りんごの木があるおうちが多いイギリス。
イギリスだけでなくヨーロッパで広く親しまれているりんごの歴史は古く、
スイスでは4000年以上前のりんごの化石が見つかったとか。
白雪姫などの童話に登場したり、聖書の禁断の果実がりんごという説があったり、
ニュートンが万有引力の法則を説くきっかけになったのもりんご。
イギリス人にとってもりんごはとても身近な食べ物であり、
フルーツとして、おやつとして、スウィーツの材料に、
お肉料理の付け合わせに、など一年を通して食されています。




昨日、近所の方に大量の渋柿を頂きました。
干し柿にしようとむいている時に、
「イギリスにおけるりんごは、私の地元だと柿なのかな〜」と思いました。
私の地元では庭を持っているとが柿の木があるお宅が多いです。
柚子の木も結構あるかな。



そういえば、世界一周旅行をしている時に各地で食べ物市場によく行きましたが
柿を見つけることもありました。
その品名は「KAKI」と書かれていることが多かったのです。
柿は日本から世界へ広がったものなのだなと思った出来事でした。




柿は生の柿にはビタミンCが、干し柿にするとビタミンAが豊富。
「柿が赤くなると 医者が青くなる」との言い伝えが示すように
風邪予防や二日酔いなど身体にもいい効能があります。
ただ食べ過ぎると体を冷やしてしまうので注意。
大根と人参のなますに柿を入れると栄養もとれて
身体も冷やさないのでいい食べ方ですね。



最近姉が食べたもので美味しそうだなと思ったのは
冷やしたバターと干し柿を合わせたもの、
ワインに合って美味しかったようです!




実家のみんなは子供達も含めて柿が大好き!
今の季節は実家の庭になった甘柿を毎日食べています。
食べきれそうにない分は皮をむいて薄く切って干して保存。
頂いた渋柿は皮をむいて枝の部分にヒモをつけて干します。
枝がついていない渋柿は薄く切って干します。
渋柿は干すと甘柿を干したものよりも甘くなるようです。



今年は柿酢も仕込みたかったのですが
甘柿はそのまま食べて、渋柿は干し柿でなくなりそうなので
また頂いた時に。



イギリスに帰る前に柿を存分に楽しみます!
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